Hightouch:G2 Reverse ETL(データ連携)カテゴリNo.1

データをつなぎ、価値を引き出す

ノーコード型のデータ活用ツール

データウェアハウスに蓄積されたデータの抽出、セグメント作成、 各種ツールへの連携(メール配信、
MA、広告ツール etc.)など、これまでエンジニアリソースで行っていた作業をマーケターが
数クリックで実現

業界の最前線を切り開く先進的な
データ活用事例として注目されています。

1分でHightouchのノーコードセグメント作成を体験!

データ活用でこんな課題はありませんか?

CDPツールのランニングコストが高くなってきた

MAツールや広告ツールの
ターゲットリストの作成に
リソースがかかっている

マーケティング用の
データ基盤の構築、
または改修を考えている

Hightouchが解決します

Hightouchは、DWHにあるデータとマーケティングツールをつなぐデータ活用プラットフォームです。
DWHに集めたデータを最大限に活用し、マーケティング効果の拡大に貢献します。

既存CDPよりコストを削減

Hightouchでは、CDPツールのようにデータを外部に置かずDWHに集められたものを直接使うため、その分のストレージやセキュリティ管理、運用に関するコストが不要になります。

セグメント作成からデータ連携まで、マーケター自身で素早く

画面上の簡単な操作のみで、データ連携やセグメント作成を可能に。マーケター自身で欲しいデータを欲しい形で手に入れられるようになり、データを使ったマーケティング施策をより柔軟かつスピーディに実行できます。

DWH上のデータを使えるから、データ活用の幅が広がる

DWHに集められる様々なデータ(ブランド横断データ、オフラインデータ、機械学習結果など)が使えるため、自社のデータを最大限活かしたマーケティングが可能となります。
マンガでわかる Hightouch!

エンジニアはもちろん、ノーコードなのでマーケターや全ての担当者が直感的に使えるHightouch。

データ基盤のポテンシャルを解放するリバースETLの実力をわかりやすいマンガで解説します!

Hightouchの主な機能

Hightouchは、データ連携の他に、セグメント作成やID統合などの機能を備え、
データ活用におけるさまざまな価値を提供しています。

データ連携機能(Reverse ETL)

セグメント作成機能(Customer Studio)

ID統合機能(Identity Resolution)

データ連携機能|Reverse ETL

本来であれば数週間かかってしまうDWHとツールのAPI連携開発が、Hightouch上の操作だけでたった数時間で完了します。

UIは分かりやすくシンプルで、プロダクトメンバーやマーケターなどの非エンジニアでもデータ連携作業が可能になります。

AWS・Azure・GCPなどの大手クラウドサービスなど200以上の連携先に対応。

セグメント機能|Customer Studio

画面上のSQL不要の操作で、マーケター自身が欲しいセグメントデータを瞬時に作成することができます。

施策実行までの口数が圧倒的に短縮されると同時に、DWHにある様々なデータを使った施策が可能になります。

ID統合機能|Identity Resolution

企業が集める異なるブランドやデータソースのデータを、ID軸でユーザーごとに統合。これまで以上にユーザーを深く理解できると同時に、マーケティング施策にも瞬時に活用することができます。

複数の巨大プロダクトで発生する1日あたり数億件規模の膨大なデータ連携作業をHightouchが支えています。

 

Hightouchの機能詳細や活用事例を知りたい方はこちら!

動画でわかる!
Hightouch

※動画内の情報は2024年6月の情報です。

※動画内の情報は2024年6月の情報です。

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よくあるご質問

Q. 従来のCDPとの違いはなんですか?

Hightouchは「データを腹持ちしない」製品で、データ基盤を唯一のデータソースとして活用することができます。これによってデータの重複やサイロ化を防ぎ、分析、マーケティング、AI活用などを一つの基盤で行うことができます。

Q. どのような企業に向いていますか?

以下のような課題をお持ちの企業に特に適しています。
・SnowflakeやBigQueryを導入済みだが、データをマーケティングに活かせていない。
・マーケターがセグメント抽出を毎回エンジニアへ依頼している。
・既存のCDPのランニングコストが高騰してきた。
・広告・MA・CRMなど複数ツールのデータを統合管理したい。
業種としてはEC・リテール、金融、メディア・エンタメなどでの導入実績が豊富です。

Q. 料金体系を教えてください。

実行したデータ連携の本数に応じた課金モデルです。データを保持しないため、顧客プロファイル数や投入データ量・データソース数などでの課金はありません。実際の利用に応じてスモールに始め、段階的に拡張できる設計です。詳細な料金はご要件に合わせてお見積りします。 見積もり依頼はこちら

Q. 導入や運用のサポートはどのようなものを受けられますか?

PoCの提供の他、QA対応や日本語の操作マニュアルの提供、UIを日本語化する拡張機能の提供など、多様なサポートが可能です。

DearOneではHightouchのご提案から導入後のサポートまで提供します

DearOneでは150以上に渡るシステム開発/マーケティング環境の整備/グロースハックの実績があり、

お客様の課題に合わせた最適な導入と活用の支援を実施いたします。

本格検討の際は有償機能のPoC相談なども可能です。

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Hightouchの機能やユースケースが手軽に理解できる資料です。

目次
1. Hightouchの詳細
2. 解決する課題
3. ユースケース
4. DearOneのご支援内容

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